BTOパソコンの最近のブログ記事

Inspiron Mini 9 ノートパソコンがDellから発売された。

いわゆるネットブックラッシュで、いろんなメーカーからネットブックが発売されているが、ちょっとこれは注目株だ。

もちろんAtom搭載マシンである。

 

 

で、何が新しいかって...それは2点。

 1、BTO対応のネットブックだってこと。

 2.Linux搭載モデルがあること(Ubuntu 8.04モデル)

 

まあ、BTO可能といっても、ハード面ではSSDの容量が選べる程度だが、他にはないので、これだけでもちょっと魅力的。

でも、Linux搭載というのはかなり画期的。

小容量のSSDでサクサク動かすにはやっぱりLinuxはとっても魅力。

 

価格も安い!最下位モデルで49800円、最上位モデルで64800円。

 

おまけにこのネットブック、かなり「かっこいい」のも特徴の1つ。

カラーが2色しかないのが若干残念ではあるが、とっても魅力的なネットブックには違いない。

 

デルのサイトへはこちらからどうぞ↓

デル、お得なキャンペーン情報

Inspiron Mini 9にからんだキャンペーンもあるかも...(いや、9月16日現在は実際あるんですが...いつまであるか...不明ですんで。)

 

 

メインメモリーは未だにDDR2主流であるが、次世代高速メモリーであるDDR3メモリーも段々と出始めてきた。

 

どうやらノート先行でこの流れは進行しそうな感じ。

昨日Web上を漁りまくって調べたら、4機種でノートでDDR3メモリー搭載機種が見つかった。

ま、まだ発売されていないのもあるが、紹介してしまおう。

 

ソニースタイル VAIO TypeZ
TWO-TOP VIP Note-SR T96TU/98GTS (8月中旬発売予定)
フェイス Progress MTX T94000N/DVR
エプソンダイレクト Endeavor NJ5200Pro

 

 

FSB1600Mhzのチップセットが登場したからには、やはりメモリーはメモリーバス1600MhzでいけるDDR3で行きたいものだ。バランスがいいってもんよね~。

 

さて、このメインメモリーのDDR3規格への流れ、どのくらいの速度で進行していくのか見ものである。

 

 

【BTOパソコン購入ガイド「狸穴工房」はこちら】

 

エプソンといえば、まあ、速さを追求しているメーカーである。

 

納期の早さは2日と群を抜くし、修理も中一日返送とまあ、そんな具合...

 

...だけじゃない!

 

本体のマシン自体の速度に実は一番こだわっている。

 

エプソンダイレクトから速さを追求したノートが出た。Endeavor NJ5200Proだ。

当然BTOノートである。

で、選択のしようによってはかなりのモンスターノートになっちゃうのだ。

 

噂のCentrino2搭載可なのは言うまでもないが、問題はメモリーである。DDR3メモリー搭載が可能。

で、展FSBは1066Mhzってぇ?

 

これ、ホントにノートのスペックなの???

いやはや、エプソンさんのこだわりには脱帽しちゃいます。

とりあえず今のところメインメモリーにDDR3メモリーを使えるBTOパソコンって、私がさがした範囲ではエプソンダイレクトだけなのよね。


Endeavor NJ5200Pro

 

この「最速」、相当自信があるみたいで、先週末など東京は秋葉原で「秋葉上陸!」と展示イベントまで開いちゃったらしい。

 

さて、このマシンどれだけブレイクするかちょっとミモノである。

 

 

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16日 インテルの新モバイルプラットフォームCentrino2の発表会が行われた。


が、その前に既にCentrino2搭載ノートパソコンがガンガン発売されている。


BD再生支援機能やビジネス向け管理機能強化など、とにかく期待が高いプラットフォームということだろう。


今のところ確認できたのは

ソニー(直販はソニースタイル
ユニットコム
パソコン工房フェイスTWO-TOP
ツクモ
パナソニック(直販はPanasonic My Let`s倶楽部
富士通(直販は富士通WEB MART
レノボ
マウスコンピューター
ドスパラ
エプソンダイレクト


の各社である。
まあ他の各社も続々Centrino2搭載ノートを発売してくることは間違いない。


とまれチップセット内蔵GPUでBDがスムースに再生できるというのはなんとも進化したといっていいだろう。


さて、中でも低価格なのはマウスコンピューターのもの。なんと129,780円からのCentrino2搭載12.1型ノートパソコン「m-Book PR」が発売された。


逆にハイエンド指向なのはエプソンダイレクトのもの。
エプソンのEndeavor NJ5200Proは、GPUにGeForce 8800M GTX(512MB)/9600M GT(256MB)を選択可能だったり、1,920×1,200ドット(WUXGA)の液晶が選べるなどCentrino2の実力を十分に生かす構成にBTOカスタマイズすることが可能。まさに贅沢なノートパソコンだ。


というわけで、まだこの夏のボーナスで何を買うか決めかねているあなたには、Centrino2搭載ノートパソコンという悩ましい選択肢が増えたわけだ。


 

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ドスパラでロゴ変更キャンペーンをやっている。

 

7月11日、ロゴ変更をするドスパラでロゴ変更に先立って先週から「ロゴ刷新記念大特価セール」をやっている。

内容としてはCore2Duo搭載モデルの大幅値下げだ。

なるほど、ドスパラのハイクラスマシンとして売れ筋のガレリアシリーズが軒並み5000円前後の値下げである。

 

もちろんロゴ変更自体、ボーナス商戦時期に合わせたものなのは見え見えだが、大型セールがあるというのはちと見逃せないものがある。

ドスパラといえばパーツ販売店のなかで、いち早くプライムシリーズというBTOパソコンを発売し、ショップBTOの旗手とも言える存在。

ロゴ刷新を機により一層がんばってくれることを期待したい。

おまけだが、ドスパラといえばWindowsXP搭載マシンの来春1月までの継続販売をするというアナウンスもあったなあ。

 

って、まあどこのショップ・メーカーでもこの時期ボーナスセールやってますね。その他のショップへはこちらからどうぞ↓

BTOパソコンショップリンク

デル株式会社
ソーテック(SOTEC)
マウスコンピューター
ソニースタイル
NEC Direct 
NEC「得選街」
エプソンダイレクト
レノボ
Panasonic My Let`s倶楽部
富士通WEB MART
HP DirectPlus
ツクモ
G-Tune

クレバリーeショップ
TWO-TOP
フェイス
VSPEC
Sycomオンライン通販
WiNDy(ソルダムオンライン)
ハーキュリーズ オンラインBTOファクトリー
パソコン工房
ブレス
韋駄天PC Online Shopping
ストーム
フロンティア神代

えー念のため、上記は順不同です。

 

ショップ詳細解説はこちら↓

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パソコンの速さはいろんなものが関係する。CPU、FSB、メインメモリ等々

わりと目立たないけど、重要なのがメインメモリである。

 

今まで、パソコンのメインメモリーはっDDR2が普通だった。

で、それより高速に動作するDDR3規格はグラフィックボードなどに使われるくらいだった。

 

しかし、待望のDDR3メモリ(もちろんメインメモリとしての!)に対応したIntel P45 チップセットが発売され話題になった。

が、普及してない。

 

まだまだDDR3メモリーのお値段がお高いというのもある。

 

んじゃ、BTOパソコンでは組み込めるところはないのか?というと...

 

...ありましたよありました。

エプソンダイレクトのEndeavor Pro4500

 

エプソンダイレクト株式会社

Endeavor Pro4500

 

1 ・・ <チップセット>はインテルX48 Expressを搭載

2 ・・ FSB1600対応の<CPU><DDR3-1600メモリ>をサポート

3 ・・ 最新の<ビデオボード>8種類から選択可能

 

全て最速パーツをセットするとそれなりのお値段になりますが、いいですねえ、これ。

 

なんか最近思うんですがエプソンダイレクトさんって、わりと先進的な構成やりますよね...。

どうやってパーツ調達しているのかしらんとときどき思いますわ。

 

これで配送も早いし、サポート体制もしっかりしているのだからなんとも頼もしい。

思わず欲しくなってしまった狸穴猫でした。(あ、金がない)

 

 

【BTOパソコン購入ガイド「狸穴工房」はこちら】

 

2008/7/1、Dellから新シリーズのノートパソコン、Studioシリーズが発売された。

ミドルクラスのノートといった位置づけだろう。

 

個々人の好みに合わせて8色の天板カラーが選べる...なんてところはありきたりだが、このStudioシリーズ、ちょっととんでもない特徴を持っている。

 

それは15.4インチのシリーズのうち Studio 1536という型番のもの。

 


Studio 1536

 

これがグラフィック機能にとんでもなく特化したノートなのである。

 

AMDのチップセット、CPUを搭載し、GPUはATI RadeonTM HD 3200もしくは ATI Mobility RadeonTM HD 3450を搭載する。

勿論、オンボードのグラフィック機能もあるので、実質2つのGPUである。

 

そして、描画性能の必要に応じて、GPUはClossfireXでオンボードと非オンボードの2つが同時に動作することによって、3Dの描画や動画の再生に威力を発揮する。

 

つまりどういうことかといえば、ワープロなど描画性能の高さが必要のないソフトの使用時にはオンボードのグラフィック機能だけが働いて省電力に励む。

そして、3Dゲームやブルーレイディスクの再生など描画性能の高さが要求されるときは2つのGPUが助け合って働き、ガンガン描画を加速するというわけだ。

 

インテルチップセット、CPU搭載のStudio15やStudio17にはない機能である。

 

ブルーレイでガンガン動画を見たいなら、AMDモデルのStudio1536は一押しだ。

 

惜しむらくは、フルハイビジョン液晶画面を備えたモデルが7/1時点でまだ発売されていないこと。(後日発売するとのことだが)

 

ゲーム目的なら現行で十分だろうが、動画目的でStudio1536を買うのであればもうちょっと待ってフルハイビジョン液晶が出たらブルーレイドライブオプションをそれに付けて買うってのが賢い選択かもしれない。

 

とりあえず、しばらくはDellのStudioから目が離せないという感じ。

 

↓もちろん、何を買うにせよ、デルで買うならキャンペーン情報必須、しっかり見ておこう。↓
デル、お得なキャンペーン情報

 

 

え、他のメーカーのBTOはって?

↓ま、こちらをどうぞ↓

【BTOパソコン購入ガイド「狸穴工房」はこちら】

 

 

7月15日追記【重要】

ちょっと残念なニュースが入ってきた。Studio1536がCrossfireXに対応していないというのだ。

インプレスのPCWatchに出ていたので引用しておく。

 

 デル株式会社が6月に発売した、個人向け新ブランドノート「Studio」シリーズでAMDプラットフォームを採用する「Studio 1536」が、CrossFireXに対応しない事実が15日までに明らかになった。

 Studio 1536は、AMDのCPUとグラフィックス内蔵チップセットを採用したノートPC。オプション構成で単体GPUも搭載可能で、発表当初はチップセット内蔵グラフィックスとGPUとで並列処理を行なうCrossFireXに対応するとされていたが、実際は対応できないことがわかった。今後も対応の予定はないという。

http://pc.watch.impress.co.jp/docs/2008/0715/dell.htm より引用

 

ってえことは、Studio1536の魅力はATI Mobility RadeonTM HD 3450搭載の1点に絞られてしまうわけだ。

ま、それでもコストパフォーマンスを考えたらそれなりに魅力的なマシンではあるけど...。

サイコム というBTOパソコンショップが埼玉にある。

 

 

詳しいことはよくわからないがショップの名前の由来は「サイタマ.コム」ではないらしい。(サイタマにあると聞けばそう思っちゃうよね~)

 

ま、それはともかく、当サイト経由で何故かそこそこ売れてしまうBTOパソコンショップなのである。どう見ても知名度イマイチなのになんで?ということで、そんなサイコムのBTOパソコンの分析をしてみることにした。

 

サイトが見やすいのはまあいいことだ。なんと専属のWEBデザイナーがいるらしい。だからいろいろ対応が早い。

 

こっそりマイクロソフトの認定パートナーになっていた(2008/06/25サイコム 発表)

 

さて、もちっと詳細に。

 

もともとはパーツ販売会社だったらしく(って、今もパーツ販売もしているが)、メモリとマザボの相性に特にこだわっているとのこと。

 

さて、BTOのカスタマイズの幅はかなり広い。ケースやCPUファンをふくめ、ほぼすべてのパーツをBTOカスタマイズ可能である。

 

CPUやマザボが選べるのはいうまでもない。
ケースは人気のクーラーマスターやアンテック製が選べる。
グラフィックカードの選択肢はこれまた広い。
電源の選択肢も広い...750Wまである。
人気のブルーレイも最近組み込めるようになった。

 

つまり、まあ、ほぼ「自分好み」にアレンジできるということだ。

 

まあ、それだけなら、他にもショップはいくらもある。しかし何故サイコム が売れてしまうのか...

結局は値段にあるというような気がしてならない。

 

サイコム は激安をまったくうたっていない。

サイトのどこをさがしても「激安」の文字はない。

 

しかし、実は価格が注目ポイントなのだ。

同スペックで比較するとドスパラやパソコン工房と比較してだいたい5~8%程度は安いといった印象を受ける。つまり激安で有名なマウスコンピュータよりはほんのちょっと高いだけといったところだ。

 

フルBTOカスタマイズできてこれってのはやはり魅力である。

 

とまあ、サイコム の魅力は、フルにカスタマイズできる割には値段が比較的安いということではないだろうかと、

 

まあ、こんなことをつらつらと考えたわけだ。

 

さて、サイコムに興味をもったあなた。こちらにどうぞ↓
サイコムオンラインショップはこちら

 

んじゃ、他はどうだというあなたにはこちらにどうぞ。
【BTOパソコン購入ガイド「狸穴工房」】

ソニーの通販サイト、ソニースタイルのパソコンエリアが一新した。何といっても目玉は「オーナーメードモデルパソコン」である。

 

名前は「オーナーメードモデル」だが、中身はいわゆるBTOパソコンのことである。

 

で、なにが変わったかというと、今までは「タイプR」というハイエンドデスクトップだけに限られていたBTOカスタマイズが、デスクトップからノートまで、ほぼすべての価格帯のモデルに広がったということである。カスタマイズの幅も若干広がった。

 

特に今回の目玉はビジネスモバイルの「タイプG」と、テレビサイドパソコンと呼ばれる「タイプTP」がBTOカスタマイズ可能になったということだろう。

 

タイプGはSSD(フラッシュメモリー)搭載可になり、もう、「色が選べるだけ」のノートのBTOとは一線を画すものとなった。

 

あと、ソニースタイルのちょっとした特徴に日本語入力システムとして「ATOK」が選べるというのがある。これもまた意外に注目度が高いだろう。

 

さて、ソニースタイルがBTOモデルを投入してきた話、実は裏話がある。

 

こんなサイトをやっているとアクセス解析はつけていて当たり前、当然、運営しているほぼすべてのサイトに私もアクセス解析を取り付けている。

 

で、実は5月の半ばと末なのだがsony.co.jpドメインから、当ブログのホームサイトである「BTOパソコン購入ガイド"狸穴工房"」にアクセスがあり、のべ60ページ以上にわたって詳細に見ていった形跡があるのだ。(それも複数名)

 

その時点で、「もしや近いうちにソニーはBTOに力を入れてくるのでは?」と想像していたのだが、

 

ピンポーン、アターリー!!!であった。

 

と、我田引水したところでもう一つ。

 

実は同じ時期に、なんとnec.co.jpさんからもアクセスがあり、こちらも30ページほど、かなりの時間をかけて見ていったようである。

 

というわけで、夏の商戦にはちょっと間に合わなかったようだが今後、NECもBTOにより力を入れてくる可能性が伺われると思うのである。

 

とまれ、大手中の大手であるソニーの直販のソニースタイルがBTOモデルを大量に市場に投入してきたということは、NEC、富士通、パナソニックなど、他の大手メーカーはもちろんのこと、BTO業界自体に変化が訪れる予感を筆者は感じるのである。

 

んじゃ、他はどうだというあなたにはこちらにどうぞ。
【BTOパソコン購入ガイド「狸穴工房」】

 

省電力だからSSD(フラッシュメモリー)はあまり熱くならない...しかしその戦いが熱そうなのだ。

 

先行してエプソンダイレクトがSSD搭載可のBTOノートパソコン発売したのは、先日引っ越し前の最後の記事で取り上げたが、もう1ヶ所、SSDをBTOで組み入れられるメーカーが見つかった。

 

ソニースタイルである。

 

VAIOタイプG(現在先行予約受付中、発売は7月)でSSD(フラッシュメモリ)の搭載ができるようになった。

 

いずれも64GBSSD搭載で約10万円基本モデルより価格はアップするのでSSD搭載にすると二十数万円ということになるのは変わらない。

 

エプソンダイレクトがSSDの容量が64GBのみなのに対し、ソニースタイルでは40GBタイプも選べて若干安くあげることができる。

 

どうしてもSSDが欲しい向きにはいいかもしれない。

 

カスタマイズの幅ははっきり言ってエプソンダイレクトの方が広い...でも、VAIOブランド、そして日本語入力システムとしてATOKを選べちゃうソニースタイルもまた魅力的である。

 

さて、あなたならどちらを選ぶ?

 

 

他はどうだというあなたにはこちらにどうぞ。
【BTOパソコン購入ガイド「狸穴工房」】

 

こんにちは、狸穴猫です。

今回も夏のボーナスの時期が近づいて参りました。

で、そろそろパソコンを買い換えようかなと、BTOパソコンに狙いを定めている方がこのページを見ていることでしょう。

さて、ホームサイトの狸穴工房の方では去年の人気データを好評のうちに公表しているのですが、今年の上半期のデータ...まだ6月終わってないので本当は集計できないのですが、仮集計ということで、人気ランキングをフライングでまとめますと次のような感じです。

BTOパソコンランキング(ちょっとフライング)

(当サイト経由の売上、ページビューなどから集計しています。)

1位 ドスパラ  (もう、ダントツです!はい。)

2位 パソコン工房 (やっぱり選びやすさで人気?)

3位 マウスコンピューター  (安さとサポートかな)

4位 Sycomオンライン通販 (不思議と人気)

5位 デル株式会社 (こちらも安さとサポートかしらん)

圏外健闘は ストーム と ツクモ でしょうか。

 

「カスタマイズしたい...だけど自作の暇もない...」派と、

「安くて高性能...BTO専業メーカーが一番」派に別れるようなきがしますね。

 

で、当ブログの「BTOパソコン購入ガイド」でも、BTOパソコンメーカー・ショップについて、詳しくご紹介しているわけですが、そんなのかったるい、とにかくBTOパソコンショップ・メーカーのリストが欲しいという方の為に、こちらの方にもリストを掲載することにしました。

 

各メーカー直結リンクです。


BTOパソコンショップリンク

デル株式会社
ソーテック(SOTEC)
マウスコンピューター
ソニースタイル
NEC Direct 
NEC「得選街」
エプソンダイレクト
レノボ
Panasonic My Let`s倶楽部
富士通WEB MART
HP DirectPlus
ツクモ
G-Tune
ドスパラ
クレバリーeショップ
TWO-TOP
フェイス
VSPEC
Sycomオンライン通販
WiNDy(ソルダムオンライン)
ハーキュリーズ オンラインBTOファクトリー
パソコン工房
ブレス
韋駄天PC Online Shopping
ストーム
フロンティア神代

えー念のため、上記は順不同です。

 ボーナスまであと僅か、よーっく検討していいパソコンを選んで下さいね。

 

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